8/10 (月) 5:57
クラシック音楽はなぜ敷居が高いのか?:歴史とビジネスの視点
1. 敷居の高さが生まれた歴史的背景 結論:敷居の高さは「新興富裕層(市民)」が作った バロック時代(王族の権力誇示) ヴェルサイユ宮殿などで「BGM」として派手に鳴らされていました。 この時代の音楽は「食事や会話をしながら聴くもの」であり、実は今より鑑賞マナーは緩かったのが特徴です。 19世紀以降(市民社会の到来) 産業革命で富を得た一般市民(ブルジョワジー)が台頭し、「貴族と同じ教養が欲しい」と考えました。 そこで、クラシック音楽を「神聖で高尚なもの」として祭り上げ、「静かに聴く」「ドレスコードを設定する」といった厳しいルール(敷居)を作って、自分たちと労働者階級を差別化しました。 つまり、現在の「お堅いルール」は、「マウンティングしたい新興富裕層」によって作られたものです。 2. 「敷居の高さ(ブランド化)」のメリットとデメリット ビジネスの視点で見ると、このブランド化には明確な二面性があります。 ビジネス・興行側の視点 メリット:高単価なチケットの設定、高級感によるブランド価値の維持。 デメリット:新規顧客(若年層)の獲得ハードルが上がり、市場が先細りする。 ユーザー(聴き手)側の視点 メリット:「特別な空間」にいるという高い心理的満足感、ステータス。 デメリット:知識やマナーへの恐怖心から、リピートへの心理的障壁になる。 3. 超一流のマーケターとしての作曲家たち 現代の「売上最優先」に通じる引き込み戦略 「クラシック=派手なもの」という認識だけで止まってしまうと、「なぜ現代までそのビジネスモデルが生き残っているのか」という本質を見落とします。 ヘンデルやベートーヴェン、ロッシーニといった作曲家たちは、単なるアーティストではなく、「どうすればパトロン(課金者)に長くお金を出してもらえるか」を徹底的に計算して曲を作っていた、超一流のマーケターでした。 完璧に設計された楽曲の動線 導入(興味付け):イントロで一気に引き込む派手なファンファーレ。 展開(感情揺らし):短調と長調を行き来して、聴衆の感情を揺さぶる(滞在時間の延長)。 回収(次回フック):「次はもっとすごいのを作ります」とパトロンに約束して、継続的な資金援助(リピート)を得る。 ※彼らはパトロンの承認欲求を満たし、次も課金させるための動線を完璧に設計していました。敷居が高く見えるのは、その「VIP待遇のシステム」が形を変えて残っているからです。
かな/Listen
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8/8 (土) 4:39
このキャミ、ちょっと危険かも…?🤫💕
お疲れ様です✨ 今日はお気に入りのインナーを着て待機中♪ この前着てた白の色違いなんだけど… ストラップが細くて、ちょっと動くとすぐ肩から滑り落ちてきちゃうの😳💦 (手で押さえてないと危ないかも…笑) 今日の配信中、ハプニング起きないように気をつけなきゃ。 もしチラッとしちゃってたら、すぐ教えてね?笑 今夜のルームで待ってます…💕
かな/Listen
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8/5 (水) 2:53
例のタンブラー、ついに…!😳
みんなー! 前回のブログで言ってたタンブラー、無事に届いたよー! さっそく冷たいお水を入れて飲んでみたんだけど… ……えっ、これ、 写真だとちょっと分かりにくいかな? でもね、実際はほんのり色が変わり始めてるの!😳✨ 完全に色が変わる瞬間、想像以上に可愛くて、 みんなにも生で見せてあげたい! というわけで!今夜の配信(23時〜)で、 実際に氷水を注ぐ『色変パフォーマンス』を生中継しちゃいます!🎉 クイズの答え合わせも、そこでやるね♡ まだ色が変わってない状態から、劇的に変身する瞬間…… 絶対に見逃さないでね! 待ってるよー!
かな/Listen
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8/2 (日) 6:09
明日、すごいの届くの…♡【今日の配信】
実はね…ずっと気になってた『ある秘密のアイテム』をポチっちゃいました…!✨ 明日届く予定なんだけど、冷たい飲み物を入れると**「全然違う色」**に変わる仕掛けがついているやつなの♡ (何を買ったかは明日まで内緒…!笑) 楽しみすぎて待ちきれないから、今から配信ひらいちゃいます♪ 今日の配信では「何を買ったかクイズ」をするね! 当てられた人には、明日の解禁配信で特別サービスしちゃうかも…?(笑) 【今日の配信スケジュール】 23:00 〜 スタート! 明日のお披露目(解禁)の前に、今日の私に会いに来てね♡ 待ってるよ!
かな/Listen
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